柔道整復師の存在意義とは?

前回の記事は大反響でした。
特にこれから開業する人からの問い合わせが多かったです。

色々不安ですよね。

でも不安を感じていたら大丈夫、
対策していくと思いますので。

逆にこわいのは開業して3年以上経過しているのに
いまだに経営が安定していない人です。

それって全く時代の流れを掴めていないということです。

特に柔道整復師に多いのではないかな?
て思っています。

そもそも柔道整復師ているの?

この動画は低評価がものすごく付いています。
落ち込みますよ笑

だって本当のこと言うてるだけやのにね!

お前みたいな奴がいるから柔整業界はダメになるんだ!!
とかいう人いますけど、
外傷だけを見ていてやっていけるのか?て話です。

俺はやってる!!という人いますが
あなたはでしょ。全体を見て判断しないといけないです。

全体を見たときに外傷だけでやっていける人の割合なんてほぼ0でしょう。
8割不正請求でしょう。

そんな業界て存在する意味があるのか?

柔整の保険制度なくしたら全て整形に流れて余計に
保険は厳しくなるからなくならない!とか言う人いてますが
それって柔整の存在が必要不可欠だから残る!というわけではないです。

てことは意味ないのでは?

柔道整復師としての生き方がかわる

過去の考え方であれば存在する意味はないでしょう。
どんどん生き方をかえていかないといけないと思います。

それは私もまだわからないです。

先人の築いてきた歴史は大事。
でもそれに囚われ過ぎたらよくないですね。

固定概念を取っ払う!

保険で歴史を築いてきた。
その固定概念を壊した人が自費で成功している。

自費で成功した人が新しい固定概念をうみだすために動いている。

私は今まで関わってきた師匠や先輩を尊敬しています。
だからこそドンドン進化させていきたいと思っています!

今日も今から事業展開の打ち合わせにいってきます。
チームで動きています。

ある人はマレーシアへ!私はパリへ!

一気に展開していきます!!

では・・。

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