治療家必須 患者さんの動画を貰う伝え方

こんにちは。
前川です。

今回も記事をよんでいただきありがとうございます。
患者さんの声を貰えていますか?

色々な方法があると思いますよ。

割引きする人もいるだろうし
何か他にもする人がいるかもしれません。

私は何をするかというと・・・

何もしないです。

何もしなくても動画を貰うことは出来ます。
大事なのは相手との関係性ですよね。

患者さんの声を貰うには
伝えるタイミングが凄い重要になります。

タイミング的には以下のようになります。

最初;初回に言います

良くなるからそうなったら動画出てくださいね!
と話をします。

これを伝えておくことで
動画に出るのが当たり前としていきます。
というか当たり前です・・・笑

だって動画で勇気をもらって来院してるんだから
自分が良くなったら誰かを勇気つけるのは当たり前ではないですか?

2回目:3、4回目に声をかけます

改善してきましたね!
そろそろ動画とれそうですね〜とジャブを打ちます。

そうして動画を意識させていきます。

3回目:実際に改善したら

実際に目標達成できたら声をかけます。
相手が達成したと思っていないとダメですよね!

実際に結果がでていたら今までも声かけをしているので
動画に応じてもらえるケースが多いです。

このような感じで声をかけてみてくださいね。

でも声をかけてオッケーもらったらすぐに動画をとるのではありません。
次回来た時にとりますね!
と伝えます。

ではなぜその場でとらずに次回に撮影をするのか?

それにも理由があります。
それを次回お伝えしますね!

お楽しみに!

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