治せる治療家への一歩“必要性の伝えかた”

from:前川雅治

 

 

素晴らしい治療=問題を抱えた人

 

 

これだけでは不十分です。

 

 

先生の目の前に問題を抱えた人がいて

先生の素晴らしい治療で解決できるとしても

それだけでは不十分なんです。

 

 

素晴らしい治療の「必要性」を問題を抱えている人に

伝え切らないといけません。

 

 

本当に持っているのであれば

しっかりと

伝え切らないと罪ですよね。

 

 

伝えきるためには

相手の聞く耳を開かせないといけません。

 

 

普通に説明しても人は聞いていませんので・・・

 

 

検査に参加してもらえない・・・

説明いいから早く揉んでくれ!

 

 

そんな態度の患者さんを相手にしてて

先生の治療の価値が伝わりますかね?

 

 

先生の治療の必要性が患者さんに伝わる秘訣をお話ししています。

 

 

治せる治療家への一歩“必要性の伝えかた”

 

 

 

明日は、「可能性を感じさせる!」

と言う話をしていきますね!

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