開業3年以上で患者さんの声が50件ない治療家はいませんか?

コラム

今日は雨ですね。

気分が落ち込む人も多いですね。

 

 

でも患者さんは待ってくれません。

 

 

雨でも関係なく来院されます。

「雨だから変更してくれませんか?」なんてないですよね?

 

 

自分にとって価値ある!

と捉えられているといかなる理由があっても優先されます。

そしてそれぐらいの価値を感じてもらっていないと高単価ではやっていけません。

 

 

価値を感じてもらうのにも種類があって

  あなたに価値があるのか?

  治療に価値があるのか?

  実績に価値があるのか?

  院の雰囲気に価値があるのか?

 

人それぞれ価値を感じるポイントは様々です。

 

 

目の前の患者さんに治ってもらいたい!

そう思うのであればこの部分を強化していく必要があります。

 

 

そしてしっかりこちらの指示通りのペースで通ってもらうことで

患者さんの目標というのは達成されます。

 

 

それが出来ていないと、たとえ改善したとしても

患者さんは数ある治療院の中から先生と出会って結果を出せた!

という価値を感じないです。

 

 

だから患者さんの声が貰えなかったり、写真NGとかになるんです。

 

 

どれだけ価値を感じて取り組んでもらうかが重要となります。

 

 

ビジネスの基本

 

価値を○○

価値を○○

価値を○○

 

この言葉をぜひ知っていてください。

 

 

詳しくは動画で

 

治療価値の伝え方の案内

 

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